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世界の絶景さんぽ

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世界の絶景さんぽ 絶景本 


世界の絶景さんぽ 絶景本

世界の絶景さんぽ 絶景本
書籍「世界の絶景さんぽ」(二見書房)

監修 H.I.S  デザイン 木村美穂 さん (きむら工房)


昨年発売になりました世界の絶景を集めた旅の本のイラストを描かせていただきました。

世界にはこんなきれいだったり驚くような風景の場所があるのかと目にも楽しい1冊です。

絶景にまつわる映画や本、スイーツなどを紹介するコラムページも楽しいです。




BRIDAL RING CATALOG

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ISETAN ブライダルリング 

ISETAN ブライダルリング 
ISETAN ブライダルリング 

「ISETAN BRIDAL RING CATALOG」 伊勢丹新宿店

デザイン DKさん

昨年のことになってしまいますが、

2014年の伊勢丹新宿店様のブライダルリングのカタログのイラストを描かせていただきました。





オズマガジン5月号

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オズマガジン 鎌倉


オズマガジン 鎌倉
オズマガジン 鎌倉
オズマガジン 鎌倉
オズマガジン 鎌倉

雑誌挿絵「OZ magazine5月号」(スターツ出版)

鎌倉特集、大人の修学旅行をテーマにした特集ページのイラストを描かせていただきました。

「路地」や「子どもの目線」などから、鎌倉さんぽの先生が教えてくれるそれぞれの鎌倉を巡る修学旅行、とっても楽しそうです。

持ち歩きやすいミニサイズも出てるとのこと。ちょっ旅のおともに。

お世話になっている鎌倉のすてきな本屋さん「ブックスモブロ」さんも載っています。

モダンリビング no214

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モダンリビング



モダンリビング






雑誌挿絵「モダンリビング 5月号」(ハースト婦人画法社)

AD 瀬田祐司 さん

北欧家具の特集ページで、北欧の名作家具や小物のデザインをした
ヤコブセン、ウェグナー、アアルト、 フィン?ユールなど、
デザイナーの似顔絵を描かせていただきました。

北欧の家具の暖かみがあって、どこかきっぱりとした感じが
とても好きなのですが、ご本人達もデザインしている家具になんとなく雰囲気が似ています。




女子的東京ステーションナビ

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東京駅

東京駅

冊子挿絵「女子的東京ステーションナビ」(スターツ出版)

女性のための情報サイト「OZ mall」さんと東京駅のコラボレーション冊子、
「女子的ステーションナビ」というかわいい冊子で、
東京駅のマップを描かせていただきました。

春の始めに構内で配布されていました。

駅とあなどることなかれ、改札内でこれだけ楽しめるところもないのではないでしょうか。
限定グッズなどもかなり心惹かれました。



天然生活

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天然生活


天然生活

雑誌挿絵「天然生活 6月号」(地球丸)

お豆の料理の特集で、文字とお豆のイラストをちょこっと描かせていただきました。





TOHOKU帖

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東北 女川

東北 女川
東北 女川
カタログ挿絵「TOHOKU帖」(フェリシモ)

デザイン 樋口寛人 さん (mineral)


東北支援のグッズを販売しているカタログ「TOHOKU帖」、
将来、女川の街を彩るスペインのタイルのグッズページで、
女川の未来地図を描かせていただきました。

震災によって傷ついた街をカラフルなスペインタイルで彩ろうという
「みなとまち女川スペインタイル計画」。

そこで使われるタイルで出来たアクセサリーなどを購入することで復興の支援になるそうです。








わかっていたつもりだったのですが、
描き始めた時に、デザイナーさんからいただいた地図の資料が、
実際のものではなく、CGで描かれた完成予想の地図だったことで、
海岸線が変わってしまうほどのことが起きたのだなぁとはっとしました。

震災のことにも仕事にもちょっと慣れすぎて鈍感になっていたなぁと思いました。

いろんな人が遊びにくるカラフルな街になるといいなぁと願ってやみません。

(そして、ちゃんと自分も遊びに行きたいなぁ)







国際バカロレア


国際バカロレア
国際バカロレア
国際バカロレア国際バカロレア
 書籍装画「世界で生きる力 国際バカロレアが僕たちを強くする」(ダイヤモンド社)

著 坪谷ニュウエル郁子 さん デザイン 金井久幸 さん (TwoThree)

カバーと本文のイラストを描かせていただきました。

2018年に日本の教育に「国際バカロレア」という新しい教育が入ってきます。
センター試験が廃止され、教育の国際化が進むとのこと。

教室に机がなくなり、先生が生徒に教えるというよりも、
生徒が答えを見つけ出すための手助けをする役割になる等、
一生学び続ける人材を育成する教育方法なのだそうです。

それがうまくいくのかはわかりませんが、とってもおもしろそう。
新しい教育を受けられる子どもたちがうらやましいなぁ。

新しい教育の黒船、会社にぶらさがらないで生きていける人材、
周りの大人がみんなで教育に携わる、というイメージを描きました。

ドイツ流、日本流

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ドイツ 日本
文庫装画「ドイツ流、日本流」(草思社)

著 川口マーン恵美さん デザイン 清水 良洋さん(デザイン)


文庫カバーのイラストを描かせていただきました

ドイツ人男性とご結婚された著者が日独の文化の違いを綴られたエッセイです

昨年、ドイツに行ったのですが、ドイツ人の生活習慣は本当に合理的で無駄がない!
随分驚いたことをおぼえています

環境への配慮や休みを大事にしているところもとても印象的でした




親子で読むケータイ依存脱出法

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ケータイ依存

ケータイ依存
書籍装画「親子で読むケータイ依存脱出法」(ディスカヴァートゥウェンティワン)

著 磯村毅 さん カバーデザイン 石間 淳 さん 本文デザイン 荒井雅美さん(トモエキコウ)

カバーと本文のイラストを描かせていただきました。

スマホが普及する中、若年層のケータイ依存が問題になっています。

その依存から抜け出すために親子で読む本です。

(カバーは着色の案を2案作成し、どちらかを採用していただく予定だったのですが、
なんとカバーを取った表紙に選ばれなかったほうの案を使っていただいてました。なんてうれしい)



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